採用情報

各部門紹介Each department

[ 小1~中3 ]

創造学園エディック

www.edic.jp

創造学園

www.sozogakuen.jp

兵庫県公立高校トップ高校進学実績No.1

公立上位高校合格を目指し、小学生から中学生までを一斉指導形式の授業を行うエディックと創造学園。地域に密着した指導で実績を残し、各学区トップ校に多くの合格者を輩出しています。また子どもたちのやる気を引き出す工夫が、実用新案として登録されたオリジナル教材を用いていることも特長の一つ。

学区上位高校合格者数で他塾を圧倒する実績を継続

2016年度の兵庫県公立高校入試では、第1学区で長田高校(146名)、兵庫高校(88名)、神戸高校(57名)の難関3校で過去最多の291名、さらに第3学区の加古川東高校でも過去最多137名の合格者を輩出しました。創造学園の学習指導、指導実績の確かさをこれらの数字は物語ってくれています。

[ 小1~高3 ]

エディック個別

www.edickobetsu.jp

創造学園個別

www.sozokobetsu.jp
[おうぎ形デスク 特許庁実用新案登録 第3201099号]

対面指導重視の自立型個別指導

コミュニケーションは言葉だけでは不十分で表情やしぐさも大切との考えから、講師と生徒が対面して座る創造学園ならではの個別指導形態が生まれました。その指導の中では単に教科指導だけでなく、目標設定や学習方法のアドバイスなども行い、子どもたちの自立を促す指導が実践されています。

[おうぎ形デスク 特許庁実用新案登録 第3201099号]

学習コーチが一人ひとりを見つめ、高い教育サービスを実現

各教室には、生徒・保護者・講師と連携を図りながら、より適切な指導サービスを提供するために学習コーチが配置されています。学習コーチは、情報連携以外にも生徒たちの学習意欲を高 める企画の立案など教室運営全般を担当します。

[ 小3~小6 ]

創学アカデミー

www.sougaku-academy.jp

合言葉は第一志望校全員合格

中学受験部門である創学アカデミーの大きな特長は、各教科の講師陣が協力し合って子どもたちの学力を総合的に上げていくチーム指導体制。また志望校は、学力によってではなく、子どもたちの適性を十分に考慮してご家庭と話し合って決定し、一人ひとりを見つめた丁寧な指導で合格へと導いています。

自立と自律を育む指導で、高い第一志望校合格率を継続

創学アカデミーでは、中学受験を貴重な「学び」の機会と考えています。単に合格だけを求めるのではなく、目標達成のために自らを律して計画を実行できる「自立(自律)学習」を指導し、社会に出てからも伸びる力の育成をめざします。

[ 高1~高3 ]

創学ゼミ

www.sougaku.jp

創学個別

www.sougaku.jp/kobetsu/

リアルな対面授業にこだわる現役合格予備校

卒業生たちが口をそろえて言うのは、「ライブ授業だからこそ、わからないところもその場で質問して解消できた」「弱気になった時、先生が自分の名前を呼んで励ましてくれたからがんばれた」...等。映像ではなく対面ならではの授業が、生徒一人ひとりへのリアルな対応を可能にし、モチベーションを高め、多くの高校生を難関大学へと導いています。

進路指導のエキスパート「進路指導主事」

苦手科目・分野の学習方法の指導はもちろん、将来を見据えた志望校選定などの進路面談は、進路指導のエキスパートである進路指導主事が担当。入試データや個々の成績推移データをもとに、きめ細かなアドバイスを1対1対応で行っています。

ぜひ30代前半で
執行役員となり活躍してください

執行役員(採用研修担当)/第1事業部 第1学区 学区長米村 恒彦

  • 遊び、飲みながら夜通し語り合った日々
    新卒で入社し、一番生徒数が多かった西神本部校(神戸市西区)に配属された当時、勝野哲也先生(現在の代表取締役社長)は、西神本部校で週2日、中学3年生に数学を教えていらっしゃいました。授業終了後は、必ずといっていいほど、食事に連れて行ってもらったり、ドライブをしながら話をさせてもらいました。「子どもが目標を達成した時の笑顔はどんなに素晴らしいか」「学習塾や予備校は、公教育である学校と何が違って、どこが同じなのか」など、遊びながらお酒を飲みながら、明け方まで語り合わせていただきました。それが私の、創造学園の職員としての原体験でした。
  • 仲間と過ごした時間の長さと密度が自慢
    私の勤務地は、比較的生徒数の多い教場が多く、たくさんの先輩や仲間、そして後輩に恵まれたことも幸運だったと思います。勝野社長や当時の上司からしてもらったように、仲間や後輩、多くの大学生職員と、仕事上でもプライベートでも精一杯語り合い、お酒を飲み、旅行に行って遊びました。私が創造学園の誰にも負けないと自負できることは、仲間や後輩と過ごした時間の長さとその密度です。生徒に対しても一人ひとりと真剣に向き合い、語り合い、ともに悩んできました。
  • 絆はつながりさらにその先へ
    お互いに真剣に話をし、けんかをし、泣いたり笑ったりして共感しあうことで絆が生まれます。教え子や大学生職員として私を助けてくれた後輩が現在19名、創造学園で正社員として働いています。うち6名は校長や管理職に就き、私の立場をおびやかす存在になっています。そして勝野社長や私がしたように、彼らの仲間や後輩に接してくれています。
  • やりがいと責任を感じながら
    2016年度創造学園の採用研修担当執行役員を拝命。一番大切にしてきた「人」の採用と、その育成の責任を担うこととなりました。教職員を多方面から評価するシステムを確立させ、新しい時代に対応した採用手法や育成法などを提案し、実現していけることに喜びと大きな責任を感じています。そして30代前半で執行役員になれる若い力を育成していくことが、今からの大切な仕事だと思っています。